結之介の戯言

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コインの使い方
お客様の中に「小銭の鬼」がいる。
たとえば385円のお買い上げの場合
100円玉2枚、50円玉3枚、10円玉3枚、1円5枚という具合、 この程度だと許容範囲であるが、問題はこの後である。
コインを金種・金額に関わらず5枚以上のコインを出す場合、
手渡ししようとする、これが迷惑である。
袋詰めしている間にカウンターに出してもらうと金額を目で追えるのである、
それが、時間の短縮につながりレジがスムーズに流れる。
コインを受け取って金額を確かめる、この数秒が貴重である。
短いように思えるこの数秒、つり銭の要らない1品買いのお客様なら2人は< さばけるのである。
忙しいときなど、1時間に180人前後を2人でさばくのである。
3秒でも5秒でも惜しいのである。 しかし、コンビで1円玉、10円玉、100円玉を5枚以上、
5円玉、50円玉、500円玉を2枚以上だす人は、普段はどんな会計をしているのだろう?
よそで、コインを溜め込んで忙しい時間にわざわざ後ろの客を待たせてコンビニでコインの処理をするのである、迷惑である。
つわものは1円玉と5円玉、専用のコインケースから出してくる社会の迷惑である。

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